【第12回】初心者プログラマーがよくつまづくアプリのリジェクト理由と対処法 | Podcast配信

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【第12回】初心者プログラマーがよくつまづくアプリのリジェクト理由と対処法 | Podcast配信

第12回では、初心者プログラマーがよくつまづくアプリのリジェクト理由の対処法について話します。
アプリ審査直前のプログラマーやこれからアプリを開発しようとしている方は必聴の内容となっております。

1・iPhone対応だけしていて、iPadに対応していない。
2・InAppPurchaseのチェックのつけわすれ。(アプリ内課金をするのに審査対象のプロダクトがない)
3・アプリ名でアプリに関係のないことを書いてしまう。
4・アプリ名で別の会社名やサービス名を入れてしまう。
5・スクリーンショットは5枚のせられるが、無関係なものをのせてしまう。
6・アイコンなどに暴力的な表現がある、
7・簡単すぎるアプリはダメ。(UIもシンプルすぎるとよくない。)
8・アダルト系の広告が表示されてしまうとダメ(アドネットワーク側の設定でアダルト広告は削除可能)
9・アドネットワークを設置した場合に、審査のタイミングでは表示されていないケースがあるが、その場合、
  空白が出来てしまったらダメ。

アプリ開発講師の裏話
iTunesまたはPodcastで視聴する場合はこちら

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